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	<title>ブログマスターブログ</title>
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	<description>ブログマスターのSEOやアクセスアップだけじゃない売上アップの秘訣</description>
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		<title>どんなジャンルのブログでもネタが切れない視点</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 02:30:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログを長い間続けていると、 ネタが切れたー！ という時がやってきます。 日記系のブログならば、 毎日毎日の出来事を書けるので まだネタが出来やすいのですが、 ハウツー系のブログはそうはいきません。 ノウハウを整理して解 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログを長い間続けていると、<br />
ネタが切れたー！<br />
という時がやってきます。</p>
<p>日記系のブログならば、<br />
毎日毎日の出来事を書けるので<br />
まだネタが出来やすいのですが、<br />
ハウツー系のブログはそうはいきません。</p>
<p>ノウハウを整理して解説していく<br />
ハウツー系のブログの場合、<br />
いくら細かい情報を書いていても<br />
ある程度ブログを続けると、<br />
もう書く事がない！というネタ切れの状態になります。</p>
<p>このような状態でもブログのネタが<br />
湧いてくる方法というのがあります。<br />
しかも、ほぼどんなジャンルでも大丈夫です。</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■ニュースのトピックスをネタに書く</strong></p>
<p>という方法です。</p>
<p>例えば「ブログ」をネタに運営しているブログの場合、<br />
「ブログ」に関するニュースのトピックスを探します。</p>
<p>オススメはGoogle ニュースです。<br />
<a href="http://news.google.co.jp/" target="_blank">http://news.google.co.jp/</a></p>
<p>「ブログ」をネタにしている場合は、Google ニュースで<br />
「ブログ」と検索します。</p>
<p><a href="https://www.google.co.jp/search?hl=ja&#038;gl=jp&#038;tbm=nws&#038;btnmeta_news_search=1&#038;q=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0&#038;oq=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0&#038;aq=f&#038;aqi=&#038;aql=&#038;gs_sm=e&#038;gs_upl=8638l9391l0l9773l0l0l0l0l0l0l0l0ll0l0" target="_blank">Google ニュースで「ブログ」を検索</a></p>
<p>自分が知っている知識だけではネタが切れても、<br />
ニュースが途切れる、ということはありません。</p>
<p>あなたも、ブログを運営していて<br />
あーネタが切れた！という時は<br />
参考にしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブログのアクセスアップのためにfacebookを有効利用するURL</title>
		<link>http://bmasterb.com/853.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/853.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 03:23:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アンチSEO]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログのアクセスアップのために、 いま盛り上がっているfacebookを有効活用するのが おススメです。 なんといっても大勢の人がいるところへ 自分のブログのリンクを置く、というのが アンチSEO的アクセスアップの王道で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログのアクセスアップのために、<br />
いま盛り上がっているfacebookを有効活用するのが<br />
おススメです。</p>
<p>なんといっても大勢の人がいるところへ<br />
自分のブログのリンクを置く、というのが<br />
アンチSEO的アクセスアップの王道ですからね。</p>
<p>しかしfacebook、盛り上がっているのはいいのですが、<br />
リンクがわかりにくい！</p>
<p>facebookを使い込もうとすればするほど<br />
あの機能って、どこにあったんだっけ？<br />
どこからのリンクを辿ればいいんだっけ？<br />
となりがちです。</p>
<p>そこでfacebookのよく使うにも関わらず、<br />
どこだったっけ？となりがちなURLをまとめます。</p>
<p>なお、facebookの仕様変化は非常に速いので、<br />
以下のリンクから変更されている可能性がありますが<br />
その場合はご了承ください。</p>
<p>■Facebookページ作成<br />
<a href="http://www.facebook.com/pages/create.php" target="_blank">http://www.facebook.com/pages/create.php</a><br />
昔はFacebookファンページ、今はFacebookページ、<br />
将来はまた別の名前で呼ばれるかもしれませんが、<br />
Facebookページを作成する場合は、ここから。</p>
<p>■Facebook広告<br />
<a href="http://www.facebook.com/advertising/" target="_blank">http://www.facebook.com/advertising/</a><br />
知ってる人は、既にコッソリ使っているFacebook広告は<br />
こちらから利用できます。</p>
<p>■いいね！ボタン設置<br />
<a href="http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/like/" target="_blank">http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/like/</a><br />
ブログにいいね！ボタンを設置するのは基本ですが、<br />
設置するためのURLってどこだっけ？となりがちです。<br />
そんな時は、こちらから利用しましょう。</p>
<p>■facebbokコメント設置<br />
<a href="http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/comments/" target="_blank">http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/comments/</a><br />
ブログにコメントすると<br />
facebookにもコメントされるように<br />
統合することが可能です。</p>
<p>■ソーシャルプラグイン全般<br />
<a href="http://developers.facebook.com/docs/plugins/" target="_blank">http://developers.facebook.com/docs/plugins/</a><br />
いいね！ボタンを設置するだけでなく、<br />
コメント欄を設置したりすることもできます。<br />
使いこなすには、相当の知識が必要ですが、興味がある場合は<br />
こちらから利用できます。</p>
<p>あなたもこれで、facebookのリンク先に関して<br />
迷わずに利用してくださいね。</p>
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		<item>
		<title>facebookのいいね！で画像をキチンと出す</title>
		<link>http://bmasterb.com/823.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/823.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 06:45:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アンチSEO]]></category>
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		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[facebook、盛り上がってますねー。 このfacebookの盛り上がりの一因が、 いいね！ボタンです。 いいね！ボタンは、ボタンを押すだけでおススメできます。 これはブログでコメントを書くより、 ツイッターでRTする [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>facebook、盛り上がってますねー。<br />
このfacebookの盛り上がりの一因が、<br />
いいね！ボタンです。</p>
<p>いいね！ボタンは、ボタンを押すだけでおススメできます。<br />
これはブログでコメントを書くより、<br />
ツイッターでRTするよりも気軽にできるために広がり、<br />
大きな盛り上がりになっています。</p>
<p>このいいね！ボタン、いろんなブログでも採用されていますが、<br />
考え無しにいいね！ボタンを設置してもいい結果にはなりません。</p>
<p>というのも、いいね！ボタンをおした時に、<br />
押した人のウォールに、どのような情報がf表示されるかを<br />
考慮する必要があるからです。</p>
<p>どのような画像が表示されるか？<br />
どのようなタイトルで表示されるか？<br />
どのような要約文が表示されるか？<br />
リンクされるURLはどれが設定されるか？</p>
<p>これらを全て適切に設定することで<br />
いいね！ボタンがさらに効果を発揮するので、<br />
効果的に設定しましょう。</p>
<p>実際には、以下のメタタグを設定すると表示されます。</p>
<p>&lt;meta property=&quot;og:site_name&quot; content=&quot;ブログのタイトル&quot;&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:type&quot; content=サイトのタイプblogやwebsite&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:url&quot; content=&quot;リンクするURL&quot;&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:title&quot; content=&quot;記事のタイトル&quot;&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:description&quot; content=&quot;記事の説明文&quot;&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:image&quot; content=&quot;表示させる画像&quot;&gt;&lt;/meta&gt;</p>
<p>例えば、<br />
<a href="http://twtmaster.com/364.html">http://twtmaster.com/364.html</a><br />
では、このように設定されています。</p>
<p>&lt;meta property=&quot;og:site_name&quot; content=&quot;twitter / ツイッターマスター&quot;&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:type&quot; content=&quot;blog&quot;&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:url&quot; content=&quot;http://twtmaster.com/364.html&quot;&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:title&quot; content=&quot;ツイッターとfacebookのこれから | twitter / ツイッターマスター&quot;&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:description&quot; content=&quot;最近のfacebookの盛り上がり、すごいですね。最近のfacebookで感じるのは、今までblogもmixiもtwitterもやっていなかったよう…&quot; /&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:image&quot; content=&quot;http://twtmaster.com/wp-content/uploads/2009/10/t_s.png&quot;/&gt;</p>
<p>このように設定すると、facebook上、<br />
タイトルやURL、説明文や画像などが<br />
キチンと表示されます。</p>
<p>それによって、facebookからのアクセスアップも期待できます。</p>
<p>これであなたも、facebookのいいねで<br />
画像をキチンと出してくださいね。</p>
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		<item>
		<title>SEOで検索結果を確認する上で陥る罠とは？</title>
		<link>http://bmasterb.com/843.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/843.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 04:01:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログでアクセスアップを目指し、 自分のブログを検索エンジンでの検索結果で 上位表示させようとSEOを実施する場合ってありますよね。 このような場合、対象となるキーワードで 検索エンジンで検索し、検索結果での順位を 確認 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログでアクセスアップを目指し、<br />
自分のブログを検索エンジンでの検索結果で<br />
上位表示させようとSEOを実施する場合ってありますよね。</p>
<p>このような場合、対象となるキーワードで<br />
検索エンジンで検索し、検索結果での順位を<br />
確認しますよね。</p>
<p>例えばこのブログであれば<br />
「ブログマスター」<br />
というキーワードでSEOを実施しています。</p>
<p>このSEOの状況を確認する上で<br />
GoogleやYahoo！で「ブログマスター」<br />
というキーワードで検索し、<br />
検索結果でこのブログ<br />
ブログマスター http://bmaster.com/<br />
がどの順位かを確認します。</p>
<p>このように、SEOを実施する上で<br />
対象キーワードでの検索結果での準備を確認するのは<br />
非常に重要です。</p>
<p>しかし、確認する際に陥りやすい罠があります。<br />
特に、Googleで確認する際には注意が必要です。<br />
では、その罠とはなんでしょうか？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■検索結果は見る人によって異なる</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>例えば、検索キーワードが「ダイエット」だとします。<br />
この時、AさんがGoogleで「ダイエット」と検索した時と、<br />
BさんがGoogleで「ダイエット」と検索した時の<br />
検索結果が違う場合があるのです。</p>
<p>Googleの仕様が、<br />
利用している人ごとに最適な検索結果にしよう、<br />
と方向に向かっています。</p>
<p>ですから、SEOで検索結果を確認する場合は<br />
見る人によって異なっている、ということに<br />
注意してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブログで改行する目安、1行に何文字がいいのか？</title>
		<link>http://bmasterb.com/837.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/837.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 03:02:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[携帯/モバイル]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[モバイル]]></category>
		<category><![CDATA[携帯]]></category>

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		<description><![CDATA[日本語のブログでは 1行を何文字にすればいいのか？ どれぐらいで改行するべきなのか？ この目安が重要になってきます。 英語では、それそも「段落」 という概念がはっきりとあるため、 「改行」という意識が薄い気がします。 文 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本語のブログでは<br />
1行を何文字にすればいいのか？<br />
どれぐらいで改行するべきなのか？<br />
この目安が重要になってきます。</p>
<p>英語では、それそも「段落」<br />
という概念がはっきりとあるため、<br />
「改行」という意識が薄い気がします。</p>
<p>文字を延々と打って、基本「改行」がなく、<br />
内容に応じて「段落」変えする、というのが<br />
英語のブログの基本形です。</p>
<p>しかし日本語のブログの場合<br />
1行にある程度の文字数になったら<br />
改行する、というスタイルがあります。</p>
<p>このブログがそうですね。</p>
<p>好みにもよりますが、文字を延々打ち続ける<br />
英語のブログの形式よりは見やすいのでないかな、<br />
と個人的には思って、この形式にしています。</p>
<p>ただ、以前はパソコンでブログを見ている人を<br />
前提に改行を考えていましたが、最近これでは<br />
不十分ではないか？と感じています。</p>
<p>というのも、ブログを見ている人が<br />
パソコンからなのか、iPhoneなどの<br />
スマートフォンからなのかわかないからです。</p>
<p>スマートフォンの場合は、パソコンに比べると<br />
1行の文字数が減るので、妙なところで改行すると<br />
かえって読みず楽なってしまいます。</p>
<p>そこで取り得る方針は2つです。<br />
　<br />
　<br />
<strong>１．英語のブログのように基本「改行」なしの<br />
　「段落」変えにスタイル変更</p>
<p>２．1行の文字数をさらに少なくする</strong><br />
　<br />
　<br />
<strong>１．英語のブログのように基本「改行」なしの<br />
　「段落」変えにスタイル変更</strong></p>
<p>の場合は、スマートフォンでは変な位置に<br />
改行が入ることがない、という点では読みやすくなります。</p>
<p>しかし、文字が多すぎて読みずらい、という可能性と、<br />
パソコンでのブログのレイアウトが横に広い場合<br />
一行が長くなり読みずらくなる可能性があります。</p>
<p>そのため、段落変えのタイミングを考えるのとともに、<br />
パソコンのブログのレイアウトも<br />
考慮する必要がありますね。<br />
　<br />
　<br />
<strong>２．1行の文字数をさらに少なくする</strong></p>
<p>の場合は、長い文章の場合は、<br />
あまりにも縦になって読みずらい<br />
という可能性があります。</p>
<p>ただ、1行が短いと、パソコンでも<br />
スマートフォンでも、いわゆるガラケーでも<br />
読みやすくなるのは確かです。<br />
　<br />
　<br />
これであなたのブログが<br />
パソコンからも、スマートフォンからも<br />
読みやすくなるようにしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>wordpressワードプレスブログでアンケートを簡単に実施するプラグインplug-in</title>
		<link>http://bmasterb.com/835.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/835.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 01:28:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン/Plug-in]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bmasterb.com/?p=835</guid>
		<description><![CDATA[ブログやメルマガをやってると アンケートを取りたいことってありますよね。 いろんな項目を入力してもらいたいかもしれませんが 入力してもらう項目が増えれば増えるほど アンケートに答えてくれる人は減ります。 逆にいうと、多く [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログやメルマガをやってると<br />
アンケートを取りたいことってありますよね。</p>
<p>いろんな項目を入力してもらいたいかもしれませんが<br />
入力してもらう項目が増えれば増えるほど<br />
アンケートに答えてくれる人は減ります。</p>
<p>逆にいうと、多くの人に<br />
アンケートに回答してもらいたいのであれば<br />
入力してもらう項目を減らすべきです。</p>
<p>極論をすると入力する項目をゼロにして<br />
クリックするだけのアンケートが<br />
一番いいわけです。</p>
<p>しかし、この「クリックするだけのアンケート」というのを<br />
ゼロから自分で準備するとなるとかなり大変です。</p>
<p>というよりも、過去に実施したことがあるのですが、<br />
かなり大変でした。</p>
<p>もし、wordpressワードプレスブログで<br />
実現したい場合は、簡単です。</p>
<p><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/wp-polls/" target="_blank"> WP-Polls</a><br />
というプラグインを利用すると<br />
簡単に実現できます。</p>
<p>ただし、これ、便利なんですが<br />
ゴリゴリ英語なんですね。</p>
<p>全然問題ないよ！という場合ならいいのですが、<br />
できれば日本語で利用したい、という場合は<br />
こちらがいいですよ。</p>
<p><a href="http://neta.megumi-champloo.net/2010/11/01/wp-polls-ja/" target="_blank">WordPressにアンケート投票機能を追加するWP-Pollsプラグインを訳しました</a></p>
<p>これでかなり楽に設定できるようになります。</p>
<p>ただし「 WP-Polls 」のバージョンによりますが、<br />
この日本語化だけだと投票画面のボタンや表示項目に<br />
多少英語が残っている場合があります。</p>
<p>そんなときはアンケートのテンプレートの<br />
単語を直接変更すると日本語化されますよ。</p>
<p>あなたもこれで簡単にアンケートを<br />
実施してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://bmasterb.com/835.html" />
	</item>
		<item>
		<title>WordPressブログにfacebook、mixi、twitterのボタンを追加するプラグイン</title>
		<link>http://bmasterb.com/828.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/828.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 10:51:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アンチSEO]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bmasterb.com/?p=828</guid>
		<description><![CDATA[ブログのアクセスアップのためにも、 facebookのいいねボタンやリンクシェアのボタン、 mixiのチェックボタンやいいねボタン、 もちろんtwitterのRTボタンを設置したい！ そんな時、Wordpressブログに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログのアクセスアップのためにも、<br />
facebookのいいねボタンやリンクシェアのボタン、<br />
mixiのチェックボタンやいいねボタン、<br />
もちろんtwitterのRTボタンを設置したい！</p>
<p>そんな時、Wordpressブログには<br />
便利なプラグインが用意されています。</p>
<p><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/wp-social-bookmarking-light/" target="＿blank">WP Social Bookmarking Light</a></p>
<p>とにかくオススメのプラグインで<br />
使い方はすごく簡単なのに<br />
対応しているソーシャルメディアの数がすごく多いのです！</p>
<p>対応しているソーシャルメディアは<br />
・Hatena<br />
・Facebook<br />
・Facebook Like Button<br />
・Facebook Send Button<br />
・Twitter<br />
・Livedoor Clip<br />
・BuzzURL<br />
・@nifty clip<br />
・Tumblr<br />
・FC2 Bookmark<br />
・newsing<br />
・Choix<br />
・Yahoo!JAPAN Bookmark<br />
・Yahoo!Buzz<br />
・Google Bookmark<br />
・Google Buzz<br />
・Google +1<br />
・Delicious<br />
・Digg<br />
・FriendFeed<br />
・reddit<br />
・LinkedIn<br />
・Evernote<br />
・Instapaper<br />
・StumbleUpon<br />
・mixi Check<br />
・mixi Like<br />
・GREE Social Feedback<br />
・atode (toread)<br />
と圧倒的です！</p>
<p>これさえ使えば、簡単にソーシャルメディアとの<br />
連携が可能になるので、非常におすすめです！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://bmasterb.com/828.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://bmasterb.com/828.html" />
	</item>
		<item>
		<title>ブログを定期的に更新するためのコツ</title>
		<link>http://bmasterb.com/820.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/820.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 23:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bmasterb.com/?p=820</guid>
		<description><![CDATA[ブログって、はじめのうちは意気込んでいるので、 「よーし、アレもコレも書くぞー！」 と更新が頻繁ですが、しばらく経つとブログの更新が 滞りがちになってくることが多いものです。 しかし、更新されていないブログは 死んでいる [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログって、はじめのうちは意気込んでいるので、<br />
「よーし、アレもコレも書くぞー！」<br />
と更新が頻繁ですが、しばらく経つとブログの更新が<br />
滞りがちになってくることが多いものです。</p>
<p>しかし、更新されていないブログは<br />
死んでいるブログといっても過言ではありません。</p>
<p>最終更新日が3か月以上前のブログを見ると、<br />
ああ、このブログは更新が止まったな、<br />
新しい情報は出てこないな、と思いませんか？</p>
<p>というように、ブログの<br />
更新頻度というのは重要ですが、<br />
ついつい更新するのを後回しにしてしまったり、<br />
忘れたりしがちです。</p>
<p>それでは、ブログを定期的に更新するためには<br />
どのようにすればいいのでしょうか？</p>
<p>私が採用している方法はこれです。</p>
<p><strong>■スケジュールの予定表に<br />
　ブログの更新をスケジューリングする</strong></p>
<p>まずは、ブログの更新サイクルを決めます。<br />
1日1回、毎週月水禽の週3回、週1回、2週間に1回、1か月に1回など、<br />
ブログの更新サイクルを決めます。</p>
<p>次に、そのブログ更新サイクルをあなたが一番使っている<br />
スケジュールの予定表に書き込むのです。<br />
ちなみに私はGoogleカレンダーを利用しています。</p>
<p>特に、複数のブログを更新する場合などは<br />
管理する方法がないと、どのブログを<br />
いつ更新したのかがゴチャゴチャしてきます。</p>
<p>もし、あなたがブログの更新が定期的にできていなくて<br />
悩んでいるのであれば、ぜひ参考にしてくださいね。</p>
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		<title>いざ本を書く、という時に自分を助けてくれるブログの書き方</title>
		<link>http://bmasterb.com/816.html</link>
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		<pubDate>Fri, 20 May 2011 03:28:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[出版]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログを運営している人の中で 「いつかは本を書きたいな、出したいなー」 と思っている人がいるかと思います。 本を書く、ということを考えると、 ブログを運営している、というのは 非常に役に立ちます。 というのも、本を書くと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログを運営している人の中で<br />
「いつかは本を書きたいな、出したいなー」<br />
と思っている人がいるかと思います。</p>
<p>本を書く、ということを考えると、<br />
ブログを運営している、というのは<br />
非常に役に立ちます。</p>
<p>というのも、本を書くというのは、<br />
大量の文章を書く、ということなんですね。</p>
<p>一般的なビジネス書でいうと<br />
38文字 X 14行 X 200ページ = 約10万文字<br />
です。</p>
<p>400字詰め原稿用紙でいうと、250枚ですね。</p>
<p>これだけの量の文章を書くわけですから、<br />
何の準備もできていないと、本なんて書けないです。</p>
<p>私は今まで３冊の本を執筆していますが、<br />
いざ執筆する時に、自分のブログに非常に助けられました。</p>
<p>それで、どんな風に書いておけば<br />
自分を助けてくれるブログになるのか？</p>
<p>まずは、たくさんの種類の記事を書くことです。<br />
本を書くにあたって、まず最初に目次を決めますが、<br />
その時に非常に参考になります。</p>
<p>ネタをしぼり出しておくと、目次を考える時に<br />
それをどう組み立てればいいのかを考えるところから<br />
はじめられます。</p>
<p>あとは、１つの記事で完結するような記事を書くことです。<br />
これは、本を書く時に参考になるだけではなく、<br />
ブログの読みやすさも向上します。</p>
<p>あなたがもし、ぼんやりとでも、<br />
将来本を出したいな、と思っているなら<br />
参考にしてくださいね。</p>
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		<title>プロっぽいブログにするためのコツ</title>
		<link>http://bmasterb.com/803.html</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 00:55:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログに凝るとプロっぽいブログにしたくなりますよね。 今回はブログの見た目を簡単にプロっぽくするコツを解説します。 それでは見た目で「このブログ、プロっぽい」と思わせる 簡単な方法とは何か？ それは ■ポイントにグラデー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログに凝るとプロっぽいブログにしたくなりますよね。<br />
今回はブログの見た目を簡単にプロっぽくするコツを解説します。</p>
<p>それでは見た目で「このブログ、プロっぽい」と思わせる<br />
簡単な方法とは何か？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■ポイントにグラデーションを効かせる</strong></p>
<p>ということなのです。</p>
<p>例えば、ちょとしたタイトルや見出し、<br />
メニューなんかにグラデーションが効いてると<br />
簡単にプロっぽさが出てきます。</p>
<p>例えばこんな</p>
<h2>ブログの記事のタイトル</h2>
<p>　<br />
のような感じにすると、グッとプロっぽくなるわけです。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
これはどうやっているかというと、HTML上は</p>
<blockquote><p>&lt;h2&gt;ブログの記事のタイトル&lt;/h2&gt;</p></blockquote>
<p>と書いています。</p>
<p>で、これにどう設定しているかというと<br />
&lt;h2&gt;タグの背景をグラデーションに設定しているわけです。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
で、&lt;h2&gt;タグの背景画像というのが実は<br />
コレ↓なんです。</p>
<p><img src="http://bmasterb.com/wp-content/uploads/2011/04/ttback.gif" alt="" title="ttback" width="5" height="180" class="alignnone size-full wp-image-807" /></p>
<p>で、この画像を&lt;h2&gt;タグの背景に横いっぱいに敷き詰めると</p>
<h2>ブログの記事のタイトル</h2>
<p>　<br />
な感じになります。</p>
<p>この画像を&lt;h2&gt;タグの背景に設定するには、CSS上</p>
<blockquote><p>h2{background: url(ttback.gif) left top repeat;}</p></blockquote>
<p>と設定するとOKです。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
なぜ画像ファイルが縦に長いのかというと、<br />
タイトルが2、３行になっても大丈夫なように長めのモノを利用しています。</p>
<p>あと、よーく見るとわかりますが、<br />
タイトル全体を赤い枠で囲っています。<br />
というのも、グラデーションを利用するとボンヤリした印象になりがちですが<br />
枠で囲むことによってシャープさを出しています。</p>
<p>さらにちょっとしたことですが、背景の色を赤に指定しています。<br />
背景に赤を指定した上で、グラデーションの画像を背景に指定しています。<br />
これによって、もし画像を読み込む際に時間がかかったとしても<br />
それまで背景を単色の赤で塗りつぶして、文字が白くても読める工夫をしています。</p>
<p>アナタもこれで、プロっぽいブログに仕上げてくださいね。</p>
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