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	<title>ブログマスターブログ</title>
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	<description>ブログマスターのSEOやアクセスアップだけじゃない売上アップの秘訣</description>
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		<title>アナタのブログへアクセス数を増やす秘密のブログ活用方法</title>
		<link>http://bmasterb.com/771.html</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 23:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
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		<description><![CDATA[もしアナタがブログを運営しているのならば、
アナタのブログへのアクセスを増やしたいですよね？
誰にも見られなくていい、
自分の日記代わりだから。
という人もいますが、
インターネットでブログを更新している人の多くは、
自 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もしアナタがブログを運営しているのならば、<br />
アナタのブログへのアクセスを増やしたいですよね？</p>
<p>誰にも見られなくていい、<br />
自分の日記代わりだから。<br />
という人もいますが、<br />
インターネットでブログを更新している人の多くは、<br />
自分のブログのアクセス数が上がるのを喜ぶものです。</p>
<p>そして、もしアナタがブログを運営していて、<br />
やはりアクセス数を増やしたいというのであれば、<br />
秘密のブログを活用することをオススメします。</p>
<p>では、その秘密のブログとは？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■別のサブブログを運営する</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>そして、別のブログから、本体のブログへ<br />
リンクを張ります。</p>
<p>これで、別ブログにアクセスした人を、<br />
本体のブログへアクセスするように<br />
誘導するのです。</p>
<p>手間はかかりますが、確実に効果があります。</p>
<p>アクセス数も上がりますが、<br />
SEO上効果が高い、というのも<br />
オススメな理由です。</p>
<p>相互リンクと違って、相手にお願いしなくても、<br />
リンク張り放題です。</p>
<p>自分が頑張れば頑張るだけ結果が出ますから、<br />
コツコツやるのが向いている人には、<br />
向いている方法ですね。</p>
<p>アナタも、ブログのアクセス数を上げたい場合は、<br />
本体のブログ以外に、別のサブブログを運営して<br />
アクセスを誘導するとともにSEOで効果を挙げてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アナタのブログが繰り返しアクセスされるようになる方法</title>
		<link>http://bmasterb.com/768.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/768.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 23:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログのアクセスアップを考えると
一度アナタのブログにアクセスしてくれた人に
繰り返しアクセスしてもらいたいですよね。
100人に1回ずつアクセスしてもらうのも、
10人に10回ずつアクセスしてもらうのも
一緒です。
ア [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログのアクセスアップを考えると<br />
一度アナタのブログにアクセスしてくれた人に<br />
繰り返しアクセスしてもらいたいですよね。</p>
<p>100人に1回ずつアクセスしてもらうのも、<br />
10人に10回ずつアクセスしてもらうのも<br />
一緒です。</p>
<p>アナタのブログが、内容のしっかりしたものであれば、<br />
1度アナタのブログにアクセスしてくれた人に<br />
繰り返しアクセスしてもらいたいものです。</p>
<p>では、その方法とは？</p>
<p><strong>■アナタのブログの検索キーワードを意識する</strong></p>
<p>どういうことかというと、<br />
一度アナタのブログにアクセスした人が<br />
再びアナタのブログにアクセスする場合、<br />
どうやってアクセスすると思いますか？</p>
<p>そう、検索エンジンでキーワードを入力して、<br />
表示された検索結果からクリックしてですよね。</p>
<p>ということは、アナタのブログにアクセスする場合、<br />
このキーワードで検索すれば、検索エンジンで<br />
上位表示される、というキーワードを意識することが重要になります。</p>
<p>そして、このキーワードで検索エンジンで検索してもらい、<br />
アナタのブログに繰り返しアクセスしてもらうのです。</p>
<p>キーワードに関して重要になってくるのが、<br />
次の3点です。</p>
<p><strong>■アナタのブログのテーマに関係あるキーワード</strong></p>
<p>もし、アナタのブログのテーマが<br />
「ブログ」<br />
であったならば、<br />
「りんご」<br />
というキーワードで検索してもらっても<br />
うれしくないですよね。</p>
<p>できれば、アナタのブログのテーマに近い<br />
キーワードを意識しましょう。</p>
<p>ちなみに、このブログが意識しているキーワードは、<br />
「ブログマスター」<br />
です。</p>
<p><strong>■覚えやすいキーワード</strong></p>
<p>ふらっとアナタのブログにアクセスした人でも<br />
すぐに覚えやすいキーワードを意識しましょう。</p>
<p>「ブログエクスプロージョン」<br />
や<br />
「プログストラテジックイノベーション」<br />
といったキーワードは、非常に覚えにくいです。</p>
<p>もっと覚えやすいキーワードを意識しましょう。</p>
<p>ちなみに、このブログが意識しているキーワードは、<br />
「ブログマスター」<br />
です。</p>
<p><strong>■あまり使われていないキーワード</strong></p>
<p>いくら意識しているキーワードが、<br />
アナタのブログのテーマに関係があって、覚えやすいとしても、<br />
ものすごくよく使われているキーワードの場合、<br />
アナタのブログは検索エンジンで上位表示するのが<br />
非常に難しくなります。</p>
<p>ということで、意識するべきキーワードは<br />
あまり使われていないキーワードに設定するべきです。</p>
<p>ちなみに、このブログが意識しているキーワードは、<br />
「ブログマスター」<br />
です。</p>
<p>アナタのブログの検索キーワードを意識して、<br />
繰り返しアクセスされるようにしてくださいね。</p>
<p>あ、最後に。</p>
<p>このブログが意識しているキーワードは、<br />
「ブログマスター」<br />
ですよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ブログの戦略：どうして欲しいのか？</title>
		<link>http://bmasterb.com/765.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/765.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 23:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[成果を出す]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログの戦略というと、
難しそうなイメージがあるかもしれません。
もしくは、
ブログの戦略ってそんな大げさな！
そんな風に思うかもしれません。
確かに、
自分のブログは誰にも読まれなくてもいい！
ただ自分の書きたいことを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログの戦略というと、<br />
難しそうなイメージがあるかもしれません。</p>
<p>もしくは、<br />
ブログの戦略ってそんな大げさな！<br />
そんな風に思うかもしれません。</p>
<p>確かに、<br />
自分のブログは誰にも読まれなくてもいい！<br />
ただ自分の書きたいことを書くだけ、<br />
思ったことを記録するためだけに書くだけ、<br />
ということであれば、<br />
ブログに戦略など必要ありません。</p>
<p>しかし、アナタがもし、<br />
なんらかの目的を持ってブログを始めたのであれば<br />
戦略を持つことは非常に重要です。</p>
<p>では、ブログの戦略とはなんでしょうか？</p>
<p>非常に簡単にいうとそれは、</p>
<p><strong>■アナタのブログにアクセスした人にどうして欲しいのか？</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>アナタは自分のブログにアクセスした人に<br />
どうして欲しいのか、真剣に考えたことが<br />
ありますか？</p>
<p>まずは、ここを明確にする必要があります。</p>
<p>自分のブログで紹介している商品のバナーをクリックして欲しい、<br />
自分のメルマガに登録して欲しい、<br />
自分の商品を購入して欲しい。</p>
<p>して欲しいことはいろいろあるかと思いますが<br />
まずは、アナタのブログにアクセスした人に<br />
どうして欲しいのか？</p>
<p>これが明確にならない限り、<br />
アナタのブログが改善されることはありません。</p>
<p>もし、目的が明確になっていないまま、<br />
結果だけ改善されたとしても、<br />
それは単なる偶然です。</p>
<p>日々アナタのブログを向上させるためにも、<br />
アナタのブログにアクセスした人にどうして欲しいのか？</p>
<p>今一度、これを明確にしましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ブログのネタに困ったら</title>
		<link>http://bmasterb.com/761.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/761.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 23:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログを運営していく上で、
ブログのネタに困ることが
あると思います。
そんな時にオススメなのが
このやり方。
■興味があるのは何か他人に聞いてみる
聞いても教えてくれないよー、
というアナタへ。
そんな時は、twitt [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログを運営していく上で、<br />
ブログのネタに困ることが<br />
あると思います。</p>
<p>そんな時にオススメなのが<br />
このやり方。</p>
<p><strong>■興味があるのは何か他人に聞いてみる</strong></p>
<p>聞いても教えてくれないよー、<br />
というアナタへ。</p>
<p>そんな時は、twitter/ツイッターを利用することを<br />
オススメします。</p>
<p>「何に興味あるかメールで教えてください！」<br />
「何に興味あるかブログのコメントに書き込みしてください！」<br />
「何に興味あるか問い合わせフォームで送信してください！」<br />
だと反応がイマイチでも、twitter/ツイッターで<br />
「何に興味がありますか？」<br />
と聞くと思いのほか、反応があります。</p>
<p>興味がありますか？<br />
のほかに<br />
何に困っていますか？<br />
という質問でも反応が高いですね。</p>
<p>私のtwitter/ツイッターアカウントの1つ<br />
<a href="http://twitter.com/twtmaster" target="_blank">@twtmaster</a><br />
では、twitter/ツイッターに関する質問に<br />
出来るだけ回答しています。</p>
<p>そのように続けていたら、<br />
twitter/ツイッターに関する質問が<br />
ひっきり無しにやってきました。</p>
<p>それに回答するために、ブログの記事を書く。</p>
<p>似たような質問には、ブログの記事を紹介する。</p>
<p>これを繰り返すことで、<br />
ブログの記事は充実する。</p>
<p>twitter/ツイッターのフォロワーは、<br />
問題解決する。</p>
<p>ブログの記事が、<br />
ほっといても転送されていく。</p>
<p>そんないい循環が生まれていきます。</p>
<p>アナタもブログのネタに困ったら<br />
twitter/ツイッターで聞いてみませんか？</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>アメブロおそるべし</title>
		<link>http://bmasterb.com/756.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/756.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 23:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アンチSEO]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、ブログへのアクセスアップ目的で
アメブロをはじめました。
まあ、アメブロの最近下火かなー、
今はやっぱりtwitter/ツイッターかなー、
と思って始めたんですよ。
実際やってみると驚きました。
ツイッターからのア [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、ブログへのアクセスアップ目的で<br />
アメブロをはじめました。</p>
<p>まあ、アメブロの最近下火かなー、<br />
今はやっぱりtwitter/ツイッターかなー、<br />
と思って始めたんですよ。</p>
<p>実際やってみると驚きました。</p>
<p>ツイッターからのアクセスに比べて、<br />
アメブロからのアクセスは3倍でした！</p>
<p><img src="http://bmasterb.com/wp-content/uploads/2010/03/20100309.png" alt="アメブロとtwitter/ツイッターアクセス比較" title="アメブロとtwitter/ツイッターアクセス比較" width="320" height="97" class="size-full wp-image-757" /></p>
<p>もちろんテーマによって、<br />
アメブロ向き、ツイッター向きというのが<br />
あると思います。</p>
<p>しかし、思ってたよりも<br />
アメブロからのアクセスが<br />
多いなーというのが感想です。</p>
<p>ちなみに細かいデータを出しておくと</p>
<p>■アメブロ<br />
<a href="http://ameblo.jp/presenmaster" target="_blank">プレゼンマスターのブログ http://ameblo.jp/presenmaster</a><br />
・開始は2010年1月から<br />
・毎日1記事更新<br />
・登録されている読者数176人<br />
・1ヶ月の約6,000アクセス</p>
<p>■twitter/ツイッター<br />
<a href="http://twitter.com/presenmaster" target="_blank">@presenmaster</a><br />
・フォローされている人約3,000人<br />
・月間つぶやき数、100～200回</p>
<p>ここからのアクセスがメインのブログ<br />
<a href="http://presenmaster.com/" target="_blank">プレゼンマスター</a><br />
へ流れていきます。</p>
<p>比べて見ると、母体のアクセス数自体が<br />
結構違う、ということはありますけど、<br />
正直アメブロなめてました。</p>
<p>今からじゃあ遅いんでしょ、と思っているあなたも、<br />
一度試してみませんか？</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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	</item>
		<item>
		<title>twitter/ツイッターを使ったアンチSEOのアクセスアップ</title>
		<link>http://bmasterb.com/747.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/747.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 23:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アンチSEO]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[twitter/ツイッターで
ブログ更新しました、見てください
とつぶやく人がいますね。
あ、悪いっていうんじゃないですよ。
私もtwitter/ツイッターで通知してますから。
そうではなく、今回はtwitter/ツイッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>twitter/ツイッターで<br />
ブログ更新しました、見てください<br />
とつぶやく人がいますね。</p>
<p>あ、悪いっていうんじゃないですよ。<br />
私もtwitter/ツイッターで通知してますから。</p>
<p>そうではなく、今回はtwitter/ツイッターを利用した<br />
アンチSEO的なブログのアクセスアップ方法を解説します。</p>
<p>ただし、これは手間がかかります。<br />
しかし、喜ばれます。</p>
<p>では、本題。</p>
<p>まず、アナタのブログのテーマを明確にします。</p>
<p>例えば、テーマをツイッターとしましょう。<br />
こんな感じですね。<br />
<a href="http://twtmaster.com/" target="_blank">ツイッターマスター</a></p>
<p>で、アナタのブログのテーマに沿った<br />
記事を書いていきます。</p>
<p>で、twitter/ツイッター上でいろんな人をフォローしていく上で<br />
アナタのブログのテーマで困っている人を見つけます。</p>
<p>そんな時に、アナタのブログの記事を<br />
「そういった時はこちらが参考になると思いますよ」<br />
という感じで紹介します。</p>
<p>そうすると、どうなるか？</p>
<p>困っている人からは感謝される。</p>
<p>困っている人が他に何に困っているかが聞ける。</p>
<p>その内容を記事にして更に困っている人を助けられる。</p>
<p>アナタの記事が役に立つ内容であれば、勝手にブログが紹介されていく。</p>
<p>転送されたつぶやきを見た人がまた、アナタのブログにアクセスしていく。</p>
<p>そこで見つけた他の記事が役に立つものであれば、さらに勝手に紹介されていく。</p>
<p>さらにアナタのブログへアクセスが集まってくる。</p>
<p>ま、手間はかかりますが、かけるだけの価値はありますよ。</p>
<p>スパム的なSEO対策に時間を使ったり、<br />
いかにスパムと認定されないようにするのかに努力するよりは、<br />
よっぽどすがすがしいですね。</p>
<p>同じ手間をかけるなら、<br />
困っている人に感謝されながらアクセスアップしていく。</p>
<p>そんな方法でいきませんか？</p>
<p><a href="http://twtmaster.com/" target="_blank">ツイッターマスターブログ</a><br />
と<br />
<a href="http://twitter.com/twtmaster" target="_blank">@twtmaster</a><br />
をチェックしていればわかりますよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://bmasterb.com/747.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://bmasterb.com/747.html" />
	</item>
		<item>
		<title>アンチSEO：twitter/ツイッターの思い込み</title>
		<link>http://bmasterb.com/744.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/744.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 23:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アンチSEO]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bmasterb.com/?p=744</guid>
		<description><![CDATA[ブログのアクセスアップを考えると
SEOが一般的です。
しかし、SEOにまったく頼らない、
アンチSEOのアクセスアップのやり方もあります。
その方法とは、
検索エンジンにまったく影響を受けないアンチSEOアクセスアップ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログのアクセスアップを考えると<br />
SEOが一般的です。</p>
<p>しかし、SEOにまったく頼らない、<br />
アンチSEOのアクセスアップのやり方もあります。</p>
<p>その方法とは、<br />
<a href="http://bmasterb.com/291.html" target="_blank">検索エンジンにまったく影響を受けないアンチSEOアクセスアップ戦略</a><br />
でも解説していますが</p>
<p><strong>■多くの人が見るページから、アナタのブログへのリンクされる<br />
■多くのページから、アナタのブログへリンクされる</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>つまり、もっとわかりわかりやすく具体的にいうと、<br />
今多くの人が集まっている人気のサービスから<br />
自分のブログに誘導する、ということです。</p>
<p>例えば、今であれば、twitter/ツイッター。<br />
ま、これが注目されています。</p>
<p>しかしながらtwitter/ツイッターだけに頼る必要も<br />
もちろんないのです。</p>
<p>twitter/ツイッターのほかに、<br />
mixi、facebook、myspace、LinkedinといったSNS。<br />
FlickrやYouTubeやUstreamといった画像、動画関連。<br />
Podcast、音声ファイル、e-book、メルマガ、他のブログから。</p>
<p>できることはいろいろあります。</p>
<p>このようにアンチSEOは<br />
一つのサービスだけに頼らずに<br />
複数のサービスを利用することによって<br />
相乗効果が得られます。</p>
<p>アナタもtwitter/ツイッター以外を活用して<br />
さらにアクセスアップしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://bmasterb.com/744.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://bmasterb.com/744.html" />
	</item>
		<item>
		<title>アメブロのタイトルとユーザー名、ルーム、ブログでの注意点</title>
		<link>http://bmasterb.com/742.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/742.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 23:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[アメブロ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bmasterb.com/?p=742</guid>
		<description><![CDATA[ほとんどのアメブロユーザーは気にせず運営していますが、
アメブロのタイトル特に画像の使い方、
おかしな人が多いですね。
あと、上のほうに表示される
ユーザー名、ルームブログなどに関しても。
まず、アメブロで特に画像でやっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ほとんどのアメブロユーザーは気にせず運営していますが、<br />
アメブロのタイトル特に画像の使い方、<br />
おかしな人が多いですね。</p>
<p>あと、上のほうに表示される<br />
ユーザー名、ルームブログなどに関しても。</p>
<p>まず、アメブロで特に画像でやってしまいがちなのが、<br />
非常に大きな画像をはっていて<br />
スクロールしないと記事が読めない。</p>
<p>はっきりいって本末転倒ですよね。</p>
<p>記事を読んで欲しいのか、読んで欲しくないのか？<br />
タイトル画像だけ見ればいいのか？</p>
<p>よくわかりません。</p>
<p>そして、次に気になるのが、<br />
アメブロの上の方に表示されている<br />
ユーザー名、ルーム、ブログの部分。</p>
<p>あれ、邪魔ですよね。</p>
<p>あれがあるせいで、画面を開いても<br />
肝心の記事が下の表示されてしまっている<br />
アメブロも多いです。</p>
<p>では、どうすればいいのか？</p>
<p><strong>■タイトル画像はなるべく小さく、<br />
　ユーザー名、ルーム、ブログ表示は消して<br />
　画面を開いてすぐに記事が読めるようにする</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>画像を小さくするのは簡単ですが、<br />
アメブロでユーザー名、ルーム、ブログを消すには<br />
どうすればいいのか？わからない人もいるので<br />
ちょっと解説します。</p>
<p>そんな場合は<br />
スキンCSSの編集から</p>
<p>div#userNaviArea{<br />
display: none;<br />
}</p>
<p>でOKです。</p>
<p>結構簡単ですよね。</p>
<p>これでアナタも、アメブロで<br />
見やすいブログにしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://bmasterb.com/742.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
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	</item>
		<item>
		<title>アメブロのカラムはどう設定するべきか？</title>
		<link>http://bmasterb.com/740.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/740.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 23:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[アメブロ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[アメブロのカラムを
２コラムにするのか、３コラムにするのか？
配置も、中央にするのか、右寄せにするのか、左寄せにするのか？
結構、悩みますよね。
しかし設定する際には次の点に気をつけましょう。
それは？
■ページの左上が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アメブロのカラムを<br />
２コラムにするのか、３コラムにするのか？</p>
<p>配置も、中央にするのか、右寄せにするのか、左寄せにするのか？</p>
<p>結構、悩みますよね。</p>
<p>しかし設定する際には次の点に気をつけましょう。</p>
<p>それは？</p>
<p><strong>■ページの左上がもっとも注目される</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>つまり、ページを開いて、何をしてもらいたいのか？<br />
これを考えて、カラムを決定するべきです。</p>
<p>例えば、ページを開いて、<br />
まず記事を読んで欲しいのであれば、<br />
左に記事、右にサイドバーを寄せる。</p>
<p>この際、2カラムか、2カラムかは<br />
関係ありません。</p>
<p>例えば、メルマガの読者登録をして欲しい、<br />
というのであれば、左側にメルマガの<br />
登録フォームをおくべきでしょう。</p>
<p>例えば、アメブロの読者登録をして欲しいのであれば、<br />
読者登録ボタンをおくべきです。</p>
<p>最後に、中央配置の3カラム。</p>
<p>あれ、よく見かけますが、<br />
見にくくないですか？</p>
<p>右も左もサイドバーがあって、<br />
チラチラと見なくてはいけないし、<br />
記事幅が狭いし。</p>
<p>見られているのは記事だけなのに、<br />
左右のサイドバーは気にされていなくて、<br />
見てるのはブログ運営者だけ。</p>
<p>記事、サイドバー。</p>
<p>配置次第で、クリック率が<br />
数倍から数十倍違ってきますから<br />
注意しましょう。</p>
<p>アナタもこの点に注意して、<br />
カラムとサイドバーを配置してくださいね。</p>
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		<title>アメブロ：カスタマイズ初歩の初歩</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 23:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[アメブロ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[アメブロでブログを開始すると、
すぐにいろいろいじくって
カスタマイズしたくなると思います。
で、アメブロでカスタマイズをしようと思ったときの
初歩の初歩はまず、
■ ameba.jp の
　ブログを書く＞デザインの変更 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アメブロでブログを開始すると、<br />
すぐにいろいろいじくって<br />
カスタマイズしたくなると思います。</p>
<p>で、アメブロでカスタマイズをしようと思ったときの<br />
初歩の初歩はまず、</p>
<p><strong>■ <a href="http://www.ameba.jp/" target="_blank">ameba.jp</a> の<br />
　ブログを書く＞デザインの変更</strong></p>
<p>慣れてしまえば、当たり前のことですが、<br />
まずこのメニューを探すのに時間がかかりました。</p>
<p>で、このデザインの変更から、アメブロをカスタマイズする上で<br />
いじりやすそうな、シンプルなスキンを選択します。</p>
<p>スキンの選択で、スタンダードというセクションがありますから、<br />
そこから選ぶといいと思います。</p>
<p>あと、注意すべきポイントとしては、</p>
<p><strong>■アメブロではHTMLの変更が不可能</strong></p>
<p>なので、カスタマイズにも限界があります。</p>
<p>例えば、サイドバーのメニューの名称とか、<br />
SEO対策とか、タグでは一切できません。</p>
<p>ですから、そのあたりが気になる人は、<br />
スキンを選ぶ際には注意してくださいね。</p>
<p>ま、といってもアメブロにSEOを求めること自体が<br />
間違いです。<br />
あれは、ブログじゃなくて、SNSですから。</p>
<p>検索エンジン経由のアクセスではなく、<br />
アメブロのコミュニティにいる人から<br />
アクセスしてもらうようにする方法を考えるべきです。</p>
<p>それぞれ向き不向きがありますからね。</p>
<p>ということで、アメブロを開始しようと思っている<br />
アナタは参考にしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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