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	<title>ブログマスターブログ &#187; ブログ/blog</title>
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	<description>ブログマスターのSEOやアクセスアップだけじゃない売上アップの秘訣</description>
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		<title>Googleによるモバイル対応支援サイト活用しませんか？</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 09:36:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[携帯/モバイル]]></category>
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		<category><![CDATA[モバイル]]></category>

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		<description><![CDATA[アナタのブログ、モバイル対応しました？ アメーバなどのブログサービスを利用して ブログを運営している場合は関係ありませんが、 自分でドメインを取得して、サーバーを立てて ブログを運営してますか？ このように、すべて自分で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アナタのブログ、モバイル対応しました？</p>
<p>アメーバなどのブログサービスを利用して<br />
ブログを運営している場合は関係ありませんが、<br />
自分でドメインを取得して、サーバーを立てて<br />
ブログを運営してますか？</p>
<p>このように、すべて自分で構築して運営している場合<br />
非常に自由に、自分の好き勝手できる反面<br />
モバイル対応なども自分でやらないといけません。</p>
<p>ま、面倒ですよね。</p>
<p>きっと、自分でブログを構築・運営しているぐらいなので、<br />
ブログの更新もパソコンでやってますよね？</p>
<p>で、自分のブログをチェックするのも<br />
パソコンがメインですよね。</p>
<p>でも、最近アクセス解析しましたか？</p>
<p>とりわけ、アクセス数ではなく、<br />
閲覧者がパソコンなのか、モバイルなのかの分析って<br />
最近しましたか？</p>
<p>していないのであれば、今すぐしたほうがいいですよ。</p>
<p>というのも、私自身も、モバイルモバイルっていっても<br />
まあ、パソコンの閲覧者の方が多いだろう、とタカをくくってたら<br />
複数運営しているブログのうち、あるブログは<br />
閲覧者の半分がモバイルからでした。</p>
<p>これは極端な例ですが、モバイルからのアクセスが<br />
増えているのは事実です。</p>
<p>でも面倒くさいんだもん！というアナタへ。</p>
<p>Googleのモバイルサイト支援サイトを活用しませんか？</p>
<p><strong>GoMo</strong><br />
<a href="http://www.howtogomo.com/">http://www.howtogomo.com/</a></p>
<p>このサイトはモバイルでアナタのブログが<br />
どう表示されるのかをシミュレーションするツールや、<br />
「モバイル最適化度」を診断するツールなどが<br />
無料で提供されています。<br />
他にも、モバイル関連の情報が数多く提供されています。</p>
<p>まだ、モバイル対応していないんだよな～、という<br />
アナタにおススメですよ。</p>
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		<item>
		<title>iPhoneアプリで文字数をカウントできるメモ帳</title>
		<link>http://bmasterb.com/871.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/871.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 07:19:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[携帯/モバイル]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[モバイル]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログのネタ、下書きでiPhone使ってますか？ メモ用のiPhoneアプリなんて、一杯ありますが、 ちょっと困ったなーと思うのが、文字数カウントです。 というのも、書こうと思っている記事が ボリュームがあって、まず問題 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログのネタ、下書きでiPhone使ってますか？</p>
<p>メモ用のiPhoneアプリなんて、一杯ありますが、<br />
ちょっと困ったなーと思うのが、文字数カウントです。</p>
<p>というのも、書こうと思っている記事が<br />
ボリュームがあって、まず問題ないぐらいの<br />
文字数になりそうだ、ということであれば問題ないんです。</p>
<p>問題なのは、あーネタないかなー、何書こうかなー、<br />
と日々探しているなかで、やっと見つけたブログのネタ。</p>
<p>そのネタをちょっとづつ、工夫して<br />
ふくらましながら書いている状況です。</p>
<p>この状況では、もうブログの記事としての<br />
ボリュームは十分なのか？<br />
という点をこまめにチェックしながら書き進めたいわけです。</p>
<p>もう、十分だったらその時点でふくらませるのは終了したいし、<br />
でも、不十分だったら続ける必要がある。</p>
<p>ということで、ブログの記事というのは<br />
文字数を常にチェックしながら書きたいんですよね。</p>
<p>パソコンからブログの記事を書く場合は<br />
各種ブログサービスにおいて、通常文字数が表示されますから<br />
問題ありません。</p>
<p>問題なのはiPhoneでブログのネタを考えている時です。</p>
<p>あれ、今何文字？どれぐらい足りない？後何文字？</p>
<p>とこまめに確認したいのですが、<br />
そんな時に便利なのが<br />
<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/draftpad/id358067114" target="_blank">DraftPad</a><br />
です。</p>
<p>これは無料にも関わらず、<br />
文字数を表示しながらメモができるアプリで、<br />
非常に便利ですよ。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>wordpressの一括置換プラグイン、おススメはこれ！</title>
		<link>http://bmasterb.com/830.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/830.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 02:55:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン/Plug-in]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[検索]]></category>
		<category><![CDATA[置換]]></category>

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		<description><![CDATA[wordpressブログを長らく運営していると ブログの中身を一括返還したい！ ということがあります。 例えば、用語や単語を間違えてたとか、 新しく変えたいとか。 もしくは、ドメインを変えた、引っ越しした といった場合、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>wordpressブログを長らく運営していると<br />
ブログの中身を一括返還したい！<br />
ということがあります。</p>
<p>例えば、用語や単語を間違えてたとか、<br />
新しく変えたいとか。</p>
<p>もしくは、ドメインを変えた、引っ越しした<br />
といった場合、画像などのURLのパスを<br />
一括返還したい時などがあります。</p>
<p>そんな時にオススメなwordpress用の<br />
一括置換プラグインはこちら！</p>
<p><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/search-regex/" target="_blank">Search Regex</a></p>
<p>プラグインの説明ページは英語ですが、<br />
日本語でも問題なく利用できます。</p>
<p>あと、このプラグイン、検索する対象が<br />
記事だけでなく記事のタイトル、概要文、metaタグの中身や<br />
コメントやコメントした人の名前、メールアドレス、URL、<br />
そのほかタグの名前やスラッグなども対象にできます。</p>
<p>ちなみに、一括置換だけでなく、検索するだけも可能です。</p>
<p>ただし、一括置換する時は、必ずバックアップを取ってからにしましょう。<br />
操作ミスや通信状況によっては、思いもよらない<br />
置換がされてしまう危険性があります。</p>
<p>そのためにも、必ずバックアップを取ってから<br />
一括置換してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>どんなジャンルのブログでもネタが切れない視点</title>
		<link>http://bmasterb.com/860.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/860.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 02:30:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログを長い間続けていると、 ネタが切れたー！ という時がやってきます。 日記系のブログならば、 毎日毎日の出来事を書けるので まだネタが出来やすいのですが、 ハウツー系のブログはそうはいきません。 ノウハウを整理して解 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログを長い間続けていると、<br />
ネタが切れたー！<br />
という時がやってきます。</p>
<p>日記系のブログならば、<br />
毎日毎日の出来事を書けるので<br />
まだネタが出来やすいのですが、<br />
ハウツー系のブログはそうはいきません。</p>
<p>ノウハウを整理して解説していく<br />
ハウツー系のブログの場合、<br />
いくら細かい情報を書いていても<br />
ある程度ブログを続けると、<br />
もう書く事がない！というネタ切れの状態になります。</p>
<p>このような状態でもブログのネタが<br />
湧いてくる方法というのがあります。<br />
しかも、ほぼどんなジャンルでも大丈夫です。</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■ニュースのトピックスをネタに書く</strong></p>
<p>という方法です。</p>
<p>例えば「ブログ」をネタに運営しているブログの場合、<br />
「ブログ」に関するニュースのトピックスを探します。</p>
<p>オススメはGoogle ニュースです。<br />
<a href="http://news.google.co.jp/" target="_blank">http://news.google.co.jp/</a></p>
<p>「ブログ」をネタにしている場合は、Google ニュースで<br />
「ブログ」と検索します。</p>
<p><a href="https://www.google.co.jp/search?hl=ja&#038;gl=jp&#038;tbm=nws&#038;btnmeta_news_search=1&#038;q=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0&#038;oq=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0&#038;aq=f&#038;aqi=&#038;aql=&#038;gs_sm=e&#038;gs_upl=8638l9391l0l9773l0l0l0l0l0l0l0l0ll0l0" target="_blank">Google ニュースで「ブログ」を検索</a></p>
<p>自分が知っている知識だけではネタが切れても、<br />
ニュースが途切れる、ということはありません。</p>
<p>あなたも、ブログを運営していて<br />
あーネタが切れた！という時は<br />
参考にしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブログのアクセスアップのためにfacebookを有効利用するURL</title>
		<link>http://bmasterb.com/853.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/853.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 03:23:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アンチSEO]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログのアクセスアップのために、 いま盛り上がっているfacebookを有効活用するのが おススメです。 なんといっても大勢の人がいるところへ 自分のブログのリンクを置く、というのが アンチSEO的アクセスアップの王道で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログのアクセスアップのために、<br />
いま盛り上がっているfacebookを有効活用するのが<br />
おススメです。</p>
<p>なんといっても大勢の人がいるところへ<br />
自分のブログのリンクを置く、というのが<br />
アンチSEO的アクセスアップの王道ですからね。</p>
<p>しかしfacebook、盛り上がっているのはいいのですが、<br />
リンクがわかりにくい！</p>
<p>facebookを使い込もうとすればするほど<br />
あの機能って、どこにあったんだっけ？<br />
どこからのリンクを辿ればいいんだっけ？<br />
となりがちです。</p>
<p>そこでfacebookのよく使うにも関わらず、<br />
どこだったっけ？となりがちなURLをまとめます。</p>
<p>なお、facebookの仕様変化は非常に速いので、<br />
以下のリンクから変更されている可能性がありますが<br />
その場合はご了承ください。</p>
<p>■Facebookページ作成<br />
<a href="http://www.facebook.com/pages/create.php" target="_blank">http://www.facebook.com/pages/create.php</a><br />
昔はFacebookファンページ、今はFacebookページ、<br />
将来はまた別の名前で呼ばれるかもしれませんが、<br />
Facebookページを作成する場合は、ここから。</p>
<p>■Facebook広告<br />
<a href="http://www.facebook.com/advertising/" target="_blank">http://www.facebook.com/advertising/</a><br />
知ってる人は、既にコッソリ使っているFacebook広告は<br />
こちらから利用できます。</p>
<p>■いいね！ボタン設置<br />
<a href="http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/like/" target="_blank">http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/like/</a><br />
ブログにいいね！ボタンを設置するのは基本ですが、<br />
設置するためのURLってどこだっけ？となりがちです。<br />
そんな時は、こちらから利用しましょう。</p>
<p>■facebbokコメント設置<br />
<a href="http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/comments/" target="_blank">http://developers.facebook.com/docs/reference/plugins/comments/</a><br />
ブログにコメントすると<br />
facebookにもコメントされるように<br />
統合することが可能です。</p>
<p>■ソーシャルプラグイン全般<br />
<a href="http://developers.facebook.com/docs/plugins/" target="_blank">http://developers.facebook.com/docs/plugins/</a><br />
いいね！ボタンを設置するだけでなく、<br />
コメント欄を設置したりすることもできます。<br />
使いこなすには、相当の知識が必要ですが、興味がある場合は<br />
こちらから利用できます。</p>
<p>あなたもこれで、facebookのリンク先に関して<br />
迷わずに利用してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://bmasterb.com/853.html" />
	</item>
		<item>
		<title>facebookのいいね！で画像をキチンと出す</title>
		<link>http://bmasterb.com/823.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/823.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 06:45:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[アンチSEO]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bmasterb.com/?p=823</guid>
		<description><![CDATA[facebook、盛り上がってますねー。 このfacebookの盛り上がりの一因が、 いいね！ボタンです。 いいね！ボタンは、ボタンを押すだけでおススメできます。 これはブログでコメントを書くより、 ツイッターでRTする [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>facebook、盛り上がってますねー。<br />
このfacebookの盛り上がりの一因が、<br />
いいね！ボタンです。</p>
<p>いいね！ボタンは、ボタンを押すだけでおススメできます。<br />
これはブログでコメントを書くより、<br />
ツイッターでRTするよりも気軽にできるために広がり、<br />
大きな盛り上がりになっています。</p>
<p>このいいね！ボタン、いろんなブログでも採用されていますが、<br />
考え無しにいいね！ボタンを設置してもいい結果にはなりません。</p>
<p>というのも、いいね！ボタンをおした時に、<br />
押した人のウォールに、どのような情報がf表示されるかを<br />
考慮する必要があるからです。</p>
<p>どのような画像が表示されるか？<br />
どのようなタイトルで表示されるか？<br />
どのような要約文が表示されるか？<br />
リンクされるURLはどれが設定されるか？</p>
<p>これらを全て適切に設定することで<br />
いいね！ボタンがさらに効果を発揮するので、<br />
効果的に設定しましょう。</p>
<p>実際には、以下のメタタグを設定すると表示されます。</p>
<p>&lt;meta property=&quot;og:site_name&quot; content=&quot;ブログのタイトル&quot;&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:type&quot; content=サイトのタイプblogやwebsite&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:url&quot; content=&quot;リンクするURL&quot;&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:title&quot; content=&quot;記事のタイトル&quot;&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:description&quot; content=&quot;記事の説明文&quot;&gt;&lt;/meta&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:image&quot; content=&quot;表示させる画像&quot;&gt;&lt;/meta&gt;</p>
<p>例えば、<br />
<a href="http://twtmaster.com/364.html">http://twtmaster.com/364.html</a><br />
では、このように設定されています。</p>
<p>&lt;meta property=&quot;og:site_name&quot; content=&quot;twitter / ツイッターマスター&quot;&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:type&quot; content=&quot;blog&quot;&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:url&quot; content=&quot;http://twtmaster.com/364.html&quot;&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:title&quot; content=&quot;ツイッターとfacebookのこれから | twitter / ツイッターマスター&quot;&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:description&quot; content=&quot;最近のfacebookの盛り上がり、すごいですね。最近のfacebookで感じるのは、今までblogもmixiもtwitterもやっていなかったよう…&quot; /&gt;<br />
&lt;meta property=&quot;og:image&quot; content=&quot;http://twtmaster.com/wp-content/uploads/2009/10/t_s.png&quot;/&gt;</p>
<p>このように設定すると、facebook上、<br />
タイトルやURL、説明文や画像などが<br />
キチンと表示されます。</p>
<p>それによって、facebookからのアクセスアップも期待できます。</p>
<p>これであなたも、facebookのいいねで<br />
画像をキチンと出してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://bmasterb.com/823.html" />
	</item>
		<item>
		<title>SEOで検索結果を確認する上で陥る罠とは？</title>
		<link>http://bmasterb.com/843.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/843.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 04:01:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://bmasterb.com/?p=843</guid>
		<description><![CDATA[ブログでアクセスアップを目指し、 自分のブログを検索エンジンでの検索結果で 上位表示させようとSEOを実施する場合ってありますよね。 このような場合、対象となるキーワードで 検索エンジンで検索し、検索結果での順位を 確認 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログでアクセスアップを目指し、<br />
自分のブログを検索エンジンでの検索結果で<br />
上位表示させようとSEOを実施する場合ってありますよね。</p>
<p>このような場合、対象となるキーワードで<br />
検索エンジンで検索し、検索結果での順位を<br />
確認しますよね。</p>
<p>例えばこのブログであれば<br />
「ブログマスター」<br />
というキーワードでSEOを実施しています。</p>
<p>このSEOの状況を確認する上で<br />
GoogleやYahoo！で「ブログマスター」<br />
というキーワードで検索し、<br />
検索結果でこのブログ<br />
ブログマスター http://bmaster.com/<br />
がどの順位かを確認します。</p>
<p>このように、SEOを実施する上で<br />
対象キーワードでの検索結果での準備を確認するのは<br />
非常に重要です。</p>
<p>しかし、確認する際に陥りやすい罠があります。<br />
特に、Googleで確認する際には注意が必要です。<br />
では、その罠とはなんでしょうか？</p>
<p>それは</p>
<p><strong>■検索結果は見る人によって異なる</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>例えば、検索キーワードが「ダイエット」だとします。<br />
この時、AさんがGoogleで「ダイエット」と検索した時と、<br />
BさんがGoogleで「ダイエット」と検索した時の<br />
検索結果が違う場合があるのです。</p>
<p>Googleの仕様が、<br />
利用している人ごとに最適な検索結果にしよう、<br />
と方向に向かっています。</p>
<p>ですから、SEOで検索結果を確認する場合は<br />
見る人によって異なっている、ということに<br />
注意してくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ブログで改行する目安、1行に何文字がいいのか？</title>
		<link>http://bmasterb.com/837.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/837.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 03:02:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[携帯/モバイル]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[モバイル]]></category>
		<category><![CDATA[携帯]]></category>

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		<description><![CDATA[日本語のブログでは 1行を何文字にすればいいのか？ どれぐらいで改行するべきなのか？ この目安が重要になってきます。 英語では、それそも「段落」 という概念がはっきりとあるため、 「改行」という意識が薄い気がします。 文 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本語のブログでは<br />
1行を何文字にすればいいのか？<br />
どれぐらいで改行するべきなのか？<br />
この目安が重要になってきます。</p>
<p>英語では、それそも「段落」<br />
という概念がはっきりとあるため、<br />
「改行」という意識が薄い気がします。</p>
<p>文字を延々と打って、基本「改行」がなく、<br />
内容に応じて「段落」変えする、というのが<br />
英語のブログの基本形です。</p>
<p>しかし日本語のブログの場合<br />
1行にある程度の文字数になったら<br />
改行する、というスタイルがあります。</p>
<p>このブログがそうですね。</p>
<p>好みにもよりますが、文字を延々打ち続ける<br />
英語のブログの形式よりは見やすいのでないかな、<br />
と個人的には思って、この形式にしています。</p>
<p>ただ、以前はパソコンでブログを見ている人を<br />
前提に改行を考えていましたが、最近これでは<br />
不十分ではないか？と感じています。</p>
<p>というのも、ブログを見ている人が<br />
パソコンからなのか、iPhoneなどの<br />
スマートフォンからなのかわかないからです。</p>
<p>スマートフォンの場合は、パソコンに比べると<br />
1行の文字数が減るので、妙なところで改行すると<br />
かえって読みず楽なってしまいます。</p>
<p>そこで取り得る方針は2つです。<br />
　<br />
　<br />
<strong>１．英語のブログのように基本「改行」なしの<br />
　「段落」変えにスタイル変更</p>
<p>２．1行の文字数をさらに少なくする</strong><br />
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<strong>１．英語のブログのように基本「改行」なしの<br />
　「段落」変えにスタイル変更</strong></p>
<p>の場合は、スマートフォンでは変な位置に<br />
改行が入ることがない、という点では読みやすくなります。</p>
<p>しかし、文字が多すぎて読みずらい、という可能性と、<br />
パソコンでのブログのレイアウトが横に広い場合<br />
一行が長くなり読みずらくなる可能性があります。</p>
<p>そのため、段落変えのタイミングを考えるのとともに、<br />
パソコンのブログのレイアウトも<br />
考慮する必要がありますね。<br />
　<br />
　<br />
<strong>２．1行の文字数をさらに少なくする</strong></p>
<p>の場合は、長い文章の場合は、<br />
あまりにも縦になって読みずらい<br />
という可能性があります。</p>
<p>ただ、1行が短いと、パソコンでも<br />
スマートフォンでも、いわゆるガラケーでも<br />
読みやすくなるのは確かです。<br />
　<br />
　<br />
これであなたのブログが<br />
パソコンからも、スマートフォンからも<br />
読みやすくなるようにしてくださいね。</p>
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		<title>wordpressワードプレスブログでアンケートを簡単に実施するプラグインplug-in</title>
		<link>http://bmasterb.com/835.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/835.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 01:28:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン/Plug-in]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログやメルマガをやってると アンケートを取りたいことってありますよね。 いろんな項目を入力してもらいたいかもしれませんが 入力してもらう項目が増えれば増えるほど アンケートに答えてくれる人は減ります。 逆にいうと、多く [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログやメルマガをやってると<br />
アンケートを取りたいことってありますよね。</p>
<p>いろんな項目を入力してもらいたいかもしれませんが<br />
入力してもらう項目が増えれば増えるほど<br />
アンケートに答えてくれる人は減ります。</p>
<p>逆にいうと、多くの人に<br />
アンケートに回答してもらいたいのであれば<br />
入力してもらう項目を減らすべきです。</p>
<p>極論をすると入力する項目をゼロにして<br />
クリックするだけのアンケートが<br />
一番いいわけです。</p>
<p>しかし、この「クリックするだけのアンケート」というのを<br />
ゼロから自分で準備するとなるとかなり大変です。</p>
<p>というよりも、過去に実施したことがあるのですが、<br />
かなり大変でした。</p>
<p>もし、wordpressワードプレスブログで<br />
実現したい場合は、簡単です。</p>
<p><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/wp-polls/" target="_blank"> WP-Polls</a><br />
というプラグインを利用すると<br />
簡単に実現できます。</p>
<p>ただし、これ、便利なんですが<br />
ゴリゴリ英語なんですね。</p>
<p>全然問題ないよ！という場合ならいいのですが、<br />
できれば日本語で利用したい、という場合は<br />
こちらがいいですよ。</p>
<p><a href="http://neta.megumi-champloo.net/2010/11/01/wp-polls-ja/" target="_blank">WordPressにアンケート投票機能を追加するWP-Pollsプラグインを訳しました</a></p>
<p>これでかなり楽に設定できるようになります。</p>
<p>ただし「 WP-Polls 」のバージョンによりますが、<br />
この日本語化だけだと投票画面のボタンや表示項目に<br />
多少英語が残っている場合があります。</p>
<p>そんなときはアンケートのテンプレートの<br />
単語を直接変更すると日本語化されますよ。</p>
<p>あなたもこれで簡単にアンケートを<br />
実施してくださいね。</p>
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		<title>ブログを定期的に更新するためのコツ</title>
		<link>http://bmasterb.com/820.html</link>
		<comments>http://bmasterb.com/820.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 23:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ブログマスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ/blog]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログって、はじめのうちは意気込んでいるので、 「よーし、アレもコレも書くぞー！」 と更新が頻繁ですが、しばらく経つとブログの更新が 滞りがちになってくることが多いものです。 しかし、更新されていないブログは 死んでいる [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログって、はじめのうちは意気込んでいるので、<br />
「よーし、アレもコレも書くぞー！」<br />
と更新が頻繁ですが、しばらく経つとブログの更新が<br />
滞りがちになってくることが多いものです。</p>
<p>しかし、更新されていないブログは<br />
死んでいるブログといっても過言ではありません。</p>
<p>最終更新日が3か月以上前のブログを見ると、<br />
ああ、このブログは更新が止まったな、<br />
新しい情報は出てこないな、と思いませんか？</p>
<p>というように、ブログの<br />
更新頻度というのは重要ですが、<br />
ついつい更新するのを後回しにしてしまったり、<br />
忘れたりしがちです。</p>
<p>それでは、ブログを定期的に更新するためには<br />
どのようにすればいいのでしょうか？</p>
<p>私が採用している方法はこれです。</p>
<p><strong>■スケジュールの予定表に<br />
　ブログの更新をスケジューリングする</strong></p>
<p>まずは、ブログの更新サイクルを決めます。<br />
1日1回、毎週月水禽の週3回、週1回、2週間に1回、1か月に1回など、<br />
ブログの更新サイクルを決めます。</p>
<p>次に、そのブログ更新サイクルをあなたが一番使っている<br />
スケジュールの予定表に書き込むのです。<br />
ちなみに私はGoogleカレンダーを利用しています。</p>
<p>特に、複数のブログを更新する場合などは<br />
管理する方法がないと、どのブログを<br />
いつ更新したのかがゴチャゴチャしてきます。</p>
<p>もし、あなたがブログの更新が定期的にできていなくて<br />
悩んでいるのであれば、ぜひ参考にしてくださいね。</p>
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